手乗り文鳥と暮らす三十路男の日常。

単調な毎日に思えていても、日常には様々な顔があるもんですね…。

サントリー/モルツ<ダークビター>

20081002_001.jpg
『冬物語』といっしょに並んでました。
新製品といえども、しょせん、モルツ。
「モルツ飲むくらいなら、『麦とホップ』飲む(・`ω´・)」
と思っているσ(^^)ですので、
かなり悩んだのですが、
とりあえず、飲んでみることにしました…。

モルツにしてはめずらしく、意外とイケます。
アルト系のビールです。
ハーフ&ハーフが好きな方にはいいかもね。
でも、黒ビールではないので、スッキリ感はあります。
  1. 2008/10/03(金) 20:19:26|
  2. 二日酔いな日常。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

冬物語/サッポロビール

20081001_001.jpg
ようやく秋らしくなってきかたかと思っているのに、
ビール業界は、もう冬が始まったらしいです。
サッポロビールの冬季限定ビールが本日10月1日から発売開始です。
ここ数年は青基調のデザインですね。

味は、ほろ苦。冬物語って、苦かったっけ?
冬に飲むビールということで、スッキリ系ではないのは確かだけど。
  1. 2008/10/01(水) 23:59:59|
  2. 二日酔いな日常。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

流氷DRAFT/網走ビール

週末が目前だというのに、先週末のお話…。

いつものスーパーで、3連休の客寄せとして、
『北海道フェア』なるものを開催していました。
ちょっとしたお菓子をはじめ、
さすが、スーパー。
北海道産の野菜も広告に載せてたりして^^;
そして、そんなものだけではなく、
北海道産のビールをはじめとしたアルコール類。
ヽ(・∇・*)ノ ヤッタァーッ!!
北海道限定ビールと言えば、定番の『サッポロクラシック』。
今回は、アサヒの『北の職人 長熟』もラインナップ。
しかし、いちばん、σ(^^)が注目したのは、
地ビールの『網走ビール』が2種類もあること!!

なかなか現地に赴くことはできませんので、
この機会を逃すまいと、スーパーに足を運んだのですが、
σ(^^)の目の前に現れたのは、コレ。
20080913_001.jpg
うーん。悩んじゃうなぁ…(-_-;)
『流氷DRAFT』と『ハマナスドラフト』。
どちらも、北海道らしいネーミングではあるけれど、
なんか、飲んではいけない予感がするネーミングでもある。
恐る恐る、手にしてみると…。

やっぱり、『発泡酒』の文字が…(´・ω・`)

『流氷DRAFT』は水色。
『ハマナスドラフト』はピンク色してるらしい。
σ(^^)のテンションは、どんどん下がって行きました。
発泡酒に¥580も出せねぇわ…(-_-;)

どっちかつーと、こっちのほうが、好奇心をそそられるよなぁ…。
20080913_002.jpg
  1. 2008/09/18(木) 20:53:33|
  2. 二日酔いな日常。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

やっぱ、うまいわ。

以前、ご紹介した、
『エーデルピルス(サッポロビール)』。
期間限定なのに、
売れ行きがイマイチなのか、
まだ売ってたりします。

先頃、『せえぼ様御用達』認定を受けた、
『麦とホップ(サッポロビール)』で晩酌をしていたのですが、
勢いついちゃって、
秘蔵の『エーデルピルス』もあけちゃいました^^;
iPhone 056
いやー。
やっぱ、うまいねー。
ホップの苦味がサイコーっっ!!

ビアジョッキと、グラスが写ってますが、
飲んでいたのは、当然、σ(^^)ひとり。
ビールの種類によって、
飲む器を使い分けています。
ワインもそうであるように、
ビールも、それぞれに合ったグラスがあるんですよね。
iPhone 057
アサヒスーパードライやバドワイザーなどの、
スッキリ系はジョッキ。
プレミアム系のビールはグラスで飲んでます。
左の2つは、冷蔵庫で冷やしているのですが、
今日使ったグラスは、洗いづらいので、
ほとんど使っていないのですが、
『エーデルピルス』がピルスナーグラス推奨なので、
それに似たグラスを急遽出してきました^^;

ビールグラスに関して、
サッポロビールのホームページに、
こんなのがありますので、ご参考あれ。
『読むビール』
  1. 2008/09/16(火) 23:59:59|
  2. 二日酔いな日常。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

サッポッロラガービール/サッポッロビール

20080909214233
あの、赤星が期間限定で、缶での発売です。

…とは言ってみたものの、
あんまり馴染みないんだよね^^;
やっぱり、サッポロと言えば、
黒ラベルでしょ。

ほとんど目にする機会のないビールですので、
(どっかで、出遭ったことがあるはずなんだけど、どかだったか、もう思い出せません。
地方の旅館か、飲食店。もしかすると、田舎での法事の席だったかも知れない…。)

とりあえず、この機会に飲んどかないとね。

それだけ。(爆)
特に印象に残るところはありませんでした。
次は、いつ、あえるのかなぁ…。
  1. 2008/09/10(水) 21:42:36|
  2. 二日酔いな日常。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

エーデルピルス/サッポロビール

08-07-18_22-53.jpg
いつものスーパーで箱積みされて、6本パックで売ってました。
ちょうど、沖縄特集をやってまして、
オリオンビールの横に並んでたんで、
地域限定物なの、新商品なのかは判りませんが、
とにかく、初めて見るビールなので購入。
ほんとは、バラ売りで試してみたいところなんだけどなぁ…(´・ω・`)

『高貴な苦味のプレミアム』
キャッチコピーで判断するには、ポップの苦味や香り重視のようです。
ま、そーゆービール好きですので、ちょっと期待。
本来は店舗限定品のビールですが、
期間限定で、缶ビールでも販売とのことでした。
詳しい情報は、こちらで・・・。

このビール、『注文の多い缶ビール』です。
缶に、グラスへの注ぎ方が描かれています。
08-07-18_22-531.jpg
3回にわけて注ぎます。
でも、これって、ビール好きには常識なんだよね。
よく、『ビンと缶では味が違う。』という人がいますが、中身いっしょです。
当然、缶ビールと生ビールもいっしょ。
でも、やっぱり、味が違うように感じるのは、『注ぎ方』の違いなんです。
缶から直接飲むと、炭酸がきつ過ぎるんですよね。
ま、メーカーも工夫して、缶ビールの飲み口は大きめに作ったりしていますが、
それでも、グラスに注ぐことによって、適度に炭酸を飛ばしたほうがおいしく飲めます。
それと泡。
炭酸は減らしたいんだけど、それといっしょに香りも逃げちゃいます。
その香りを閉じ込めるには、泡でフタをしなければなりません。
最後まで消えない泡を作るためには、注ぎ方にテクニックが必要で、
そのテックニックというのが、この、3回にわけて注ぐ方法。
ビアホールでもやってます。
『キリンシティ』なんかだと、注ぐのに時間かかることを、事前にことわってたりしてます。

08-07-18_22-58.jpg
とりあえず、指示にしたがって、注いで見たのですが、イマイチの出来^^;
しかし、味はじらされただけあって、かなりイケてます。
ポップの香りと苦味がすごい!
地ビールでは、このクラスのものはいくつかありますが、
大手でここまでのものは初めて。
爽やかでいいですね〜。
海じゃなくて、山。
それも、高原の避暑地で飲みたいですね〜♪

でも、ポップの苦味というか、えぐみがありますので、
ガブ飲みするビールではなく、
ゆっくりと、味わって飲むビールです♪


でも、いちばん気に入ったのは、
通常の3倍
ホップを使っているところかも知れない(爆)
  1. 2008/07/19(土) 20:50:47|
  2. 二日酔いな日常。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

麦とホップ/サッポロビール

08-06-10_17-57.jpg
TVで、田村正和がトンでもないことを言っていました。
「ビール歴44年。不覚にも、間違えました。」

なぁ〜にぃ〜ぃ〜〜。
やっちっまったなぁ〜。
ホイ。
ホイ。
ホイ。
男は黙って、サッポロビール(・`ω´・)

いくらCMとはいえ、TVで、
発泡酒(あ、これ。正しくは、発泡酒ではなく、新ジャンルものです。)と、
ビールを間違えたなんて言っちゃって大丈夫?
芸能人格付けランキング落とされちゃったら、どーすんの??

と、田村正和相手に、無駄というか、余計な心配をしながら、
σ(^^)も飲んでみました。


w(゚□゚)w
田村正和。貴方は正しかった…orz

喉ごし重視の、サッパリ系ですので、
『黒ラベル』や『エビス』と間違えるのは非常に難しいですが、
『バドワイザー』や『モルツ』と間違えることはできます。
特に『バドワイザー』に似ています。
発泡酒特有の臭いというか、後味がまったくありません。
それになじめずに、今まで、頑なに発泡酒を拒み続けてきたσ(^^)でありますが、
これは初めて、「美味い。」と思いました。

水臭い『モルツ』飲むぐらいだったら、こっちが安くて美味いぞー。

これからの季節、太陽の下で、
汗をかきながら飲むのがピッタリな、
「第3のビール」です。
  1. 2008/06/12(木) 23:59:59|
  2. 二日酔いな日常。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キルケニー/サッポロビール

08-06-06_19-072.jpg
アイルランドのエールタイプ…ということなので、
イギリスのパブの気分でも味わえるかと思って買ってみたのですが、期待ハズレ。
グラスに注いだ時の、色や泡は、いい感じでした。
フルーティーなことはフルーティーなんですが、
ホップの苦味と香りが好きなσ(^^)にとってはイマイチ。

でも、このビール、ユニークな特徴があります。
手にした時、なんか音がしたんです。

?(゜_。)?(。_゜)?ハテナ

缶の中に、なんか固形物があり、それが缶に当たる音。
ビールの中に固形物?

いちばん考えられるのは、凍らせてしまったことです。
凍らせてしまったビール、すっごく不味いです。
(直ぐに冷やしたいからといって、ビールを冷凍庫に入れるのはやめましょう。
氷水で冷やしても、そんなに時間がかかりませんので、ぜひ、そうしてください。)

しかし、流通過程で、凍らせてしまうってことはあまり考えられないので、
「容量の都合で、缶の内部に、ほかのビールよりもスペースが多くて、
『ちゃぽん、ちゃぽん。』と液体が揺れる音がするんだろう。」と、
無理矢理納得してみました。

グラスに注いだ時、異変に気づきました。
ビールの泡とは思えません。
カフェラテの泡といったら大袈裟か?
(;゚◇゚)エ?

泡が、すっごく、クリーミー。

いちおう、泡に気を使って注いではいますが、
こんな泡、それだけじゃ、絶対に出ません。

注ぎはじめても、やはり、なんか音がします。
不思議に思い、手の中の缶をシゲシゲと見てみると…。

08-06-06_19-14.jpg
こんな解説文が。
野次馬根性が強い物見高いσ(^^)は、
さっそく缶をオープンして、中身をウォッチングぅ〜。
08-06-06_19-13.jpg
これが、謎の音と、クリーミーな泡の正体でした。

ま、泡だけは、パブ気分ってところでしょうかね。


※イギリス、行ったことありません。誰か連れてってください。
  1. 2008/06/11(水) 23:59:59|
  2. 二日酔いな日常。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

暴走する探究心。

08-04-30_19-38.jpg
これ気になりませんか?

禁忌であった、
『炭酸飲料を振る』という行為を堂々とすることができるんですよ!
小学生の頃、わざと炭酸飲料を思いっきり振って、ピンで穴を開けて、
そこから、ちゅーっと噴き出してくるのを飲む…ってのはやったことはありますが、
大きくなりすぎてしまった今は、
ガス入りのミネラルウォーターですら、恐る恐る静々と持ち運ぶ始末。

振って飲むってことですから、
ゼリータイプなんだろうなってことは想像がつきます。
で、振ることにより中身のゼリーが程よく崩れて、
口に入れやすいっつーか、
缶の口から出てきやすいサイズになるんだろうなぁ…ってことも想像がつきます。
でも、炭酸はどうなってるんだろう?
カプセルかなんかに包まれてて、
振ったことによる衝撃でそれが破れ、炭酸が出てくるんだろうか??
ま、とにかく、不思議なというか、面白いジュースですよね。

しかし。
疑問を疑問のままにしていてはいけません。
探究心こそが、己の向上をはかるのですぅっっ!!
(・`ω´・)


σ(^^)は、己の好奇心(それとも野次馬根性?)を止めることはできませんでした。

08-04-30_19-39.jpg
『ケーキ入刀』ならぬ、『缶詰入缶切』。
ブスっと缶切を突き刺した途端、ぷしゅっと音がしたので、
炭酸はカプセル入りなどではなく、そのままの状態で入っているようです。
で、中身を取り出すとこんな感じ。
08-04-30_19-391.jpg
やっぱり、缶の形で固まってました。
でも、缶の形を保っていられるほど、そんなに固いものではないんですね。
ゼリーといっしょに炭酸水も出てきました。
泡がいっぱいあるんで、かなり炭酸がキツそう。
ようするに、缶の中では、柔らかめのオレンジゼリーが、
強めの炭酸水に浮いているって感じなんでしょうね。

缶の中の状態が判ったので、ほぼ満足。
炭酸の問題はスッキリしませんでしたが、
冷やしてから10回くらい強く振ってね!』
と、温度を強調していることから、
冷えた缶ビールに、自販機から出てくるといった、多少の衝撃を与えても大丈夫だけど、
ぬるい缶ビールに同じことをすると、噴出す…ってのと同じことなのかなぁ??
(´・ω・`)
  1. 2008/04/30(水) 23:59:59|
  2. 二日酔いな日常。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ハートランドビール/キリンビール

08-03-19_19-15.jpg
新商品ではなく、以前から販売流通されているものですが、
たまたま、スーパーでみつけたもんで、つい…。
苦味が効いて、スッキリとした味わいなんで、
それなりに気に入ってはいます。
ただ、どこででも飲めるって代物じゃないのが難点。

08-03-19_19-16.jpg
まず、ビンがオシャレさんです。
紙のラベルとかじゃなく、ビンにそのものに刻まれてます。
また、ビンの色も緑色。
もともとは六本木だか赤坂にあったビアホールの、
ハウスビールとしてつくられたものらしいんですが、
そこのお店に行かなくても、
ちょっとこじゃれたお店に行けば飲めたんだけど、
いまじゃ、スーパーでも買えるのかぁ…。
  1. 2008/03/19(水) 23:59:59|
  2. 二日酔いな日常。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ