手乗り文鳥と暮らす三十路男の日常。

単調な毎日に思えていても、日常には様々な顔があるもんですね…。

東京ピイチク会 第56回 秋の小鳥まつり

先日(9/28)開催された『小鳥まつり』に参加してきました。
『小鳥まつり』とは、
『東京ピイチク会』というアマチュアの飼鳥家のサークル?が主催しているイベントで、
毎年、春と秋の2回開催されていまして、
春は、手乗りの鳥の発表会。秋は、品評会…が基本なのですが、
堅苦しいイベントではなく、『鳥好き』が集まる、楽しいイベントです。
あ、参加は会員でなくてもOK。入場無料。
終わってから、こんなこと言っても遅いか?
じゃ、来春の参考にしてくださいませ(爆)

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  1. 2008/09/30(火) 23:59:59|
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【告知】『秋の小鳥まつり』は、9月28日(日)開催です。

本日届いた、『ピイチクニュース』に、
『秋の小鳥まつり』の告知が表紙に載ってました。
いやいや。危うく忘れるところだったよ…^^;

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  1. 2008/09/28(日) 00:00:00|
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東京ピイチク会 第55回 春の小鳥まつり 〜その2

キセルとアサヒの画像がないかと、
ちょっとぐぐりました。
σ(^^)の腐ったレポートではなく、
「小鳥まつり」の正しいレポートも紹介。
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  1. 2008/05/31(土) 23:15:13|
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東京ピイチク会 第55回 春の小鳥まつり

「とんでもないところに来てしまった…。」
鮫洲駅に降り立ったσ(^^)は、ついついそんな思いを抱いてしまう。
東京に出てきてから20年経つのが、
ずーっと京王線沿線に暮らしてきたσ(^^)にとって、
大田区の街並みってものに馴れてないんですよね。
以前、JR蒲田駅から京急蒲田駅まで歩いた時にも、
似たような感想を持ったものです…。
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  1. 2008/05/26(月) 23:39:00|
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【告知】『春の小鳥まつり』は、5月25日(日)開催です。

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  1. 2008/05/25(日) 00:00:01|
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文鳥の日を祝う会2007

『文鳥の日を祝う会2007』なる飲み会に行ってきました∠( ̄^ ̄)
アルコール片手に、文鳥のふるさとであるインドネシアの料理を食べ、
文鳥談義をする…なんて贅沢な会でしょうか!!

10月24日が『文鳥の日』だって知ってます?
ちゃんと、日本記念日協会に正式に登録されてるんですよ(・`ω´・)
(ま、そんな協会があるってこともあまり知られていないような気もしますが…。)
なーんて、ちょっと威張っちゃいましたが、σ(^^)はすっかり忘れてました。
途中、自己紹介なるものをさせられたのですが、
「10月24日は、文鳥さんになにをしてあげましたか?」という質問に、
「覚えてません。」
という返答しかできなかったくらい(爆)

画像〜♪
ピンボケや手ぶればかりなのですが、
会場内が暗いので、ケーカメじゃきつかったみたい。
決して酔っ払ってるせいではありません。
まだアルコール入れる前に撮ってます(・`ω´・)
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会場となった『インドネシア ラヤ』店内。
『文鳥の日を祝う会』ですので、インドネシア料理屋さん。
店員さんに向こうの方がいらっしゃいまして、
小さい頃に野生の文鳥とッ捕まえて飼ってたことがあるそうです。
でも、今では野生の文鳥はあまり見られなくなってるんだって…。
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パネル展示もあったりして、祝う会とは名ばかりの飲み会ではないことが忍ばれます(爆)
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席に用意されていたネームプレート。
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カードスタンドは文鳥。凝ってます。
しかし、いちばん凝っていたのは…。
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司会席。
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つぼ巣の中には白文鳥が…。
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参加者に配られた記念品。さっそく使っております。
(※シルバーのアクセは勝手に追加したものです)

実行委員会の皆様、また、司会のゑび橋さん。
楽しいイベントを用意してくださいまして、ありがとうございました。
そして、お疲れ様でした。
たいへんかもしれませんが、来年も期待しておりますからね♪
  1. 2007/11/03(土) 23:59:59|
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東京ピイチク会 秋の小鳥まつり

生憎の天気にも関らず、
『東京ピイチク会 秋の小鳥まつり』は大盛況のうちに閉幕。
文鳥さんにもいっぱいあえました
いつもはぎりぎりに会場入りすることが多いのですが、
今回は、エントリー番号が、7番、8番と、割りと早めに会場入り。
信じられないかも知れませんが、
σ(^^)が着いた頃は、カゴだけが並んでいる状態でして、
「ま、まさか、文鳥はキセルとアサヒだけ??…(-_-;)」
と、ドキドキしておりました^^;

今回も、キセルとアサヒは、皆さんに大変可愛がっていただきまして、
それだけでも充分にありがたいのですが、
そのうえ、キセルは、人気投票文鳥の部にて首席を頂戴しちゃいました。
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ほんとうに、ありがとうございます_(._.)_

でも、ここだけの話なんですが、
首席よりも、シルバさんに頂いた、こっちのほうがうれしかったりして…。(爆)
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ヽ(・∇・*)ノ ワーイ。フジキュウゲンテイグッズダァー!!
他にもいろいろ頂戴いたしまして、
ホント、ありがたいやら、申し訳ないやら…^^;

キセルっ!
アサヒっっ!!
気の利かない飼い主に代わって、接待してきなさいっっっ!!
m9っ`Д´) イッテコイ!!
  1. 2007/10/01(月) 23:59:59|
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キスマーク。

雨ニモ負ケズ、小鳥まつりは大盛況のうちに終わりました。
キセル、アサヒともども、
今回も皆様にたいへん可愛がっていただきましたようでして、
特にキセルはキスマークをつけて帰ってきたほどでした。
ピンクのルージュでしたよ(爆)

鳥たちは元気なのですが、
飼い主は元気ではない&『ジオンの系譜』が待っているので、
詳細は後日……って、ほんとうに後日はあるのか!?
  1. 2007/09/30(日) 22:38:23|
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東京ピイチク会 秋の小鳥まつり

また、この季節がやってまいりました。
来る9月30日(日)に、江東区文化センターにて、
「第54回 東京ピイチク会 秋の小鳥まつり」
が開催されます。
σ(^^)もいつものように、
キセルとアサヒを連れて行く予定ですので、
興味があり、お暇がありましたら、ぜひ。

これといった案内板もない。
通路に面した場所なのに、ブラインドが閉められているので、
中でなにが行われているか判らない…といった、
初めての方には、かなり不親切な会場ですが、
勇気を振り絞り(爆)、入ってきてくださいませ。

これも不親切な案内なのですが、
階段を上りきったところの部屋なんですけどね。
入口付近を見る限りでは、
会場内に小鳥がたくさんいるとは到底想像がつかないんですけどね^^;
ま、そこら辺は、公的施設を借りて行っているので、
いろんな制限があってできないのかも知れませんけどね…。

会員以外の方の参加も、モチロンOKです(^^)b

※)
この記事は、管理人の防忘録を兼ねているので、
秋の小鳥まつり当日まで、いちばん上にくるように設定されております。
くだらないσ(^^)の日常は、いつも通り、適当に更新されておりますので、
画面のスクロールをよろしくお願いします(爆)
  1. 2007/09/30(日) 00:00:00|
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東京ピイチク会 春の小鳥まつり

予告通り、『東京ピイチク会 春の小鳥まつり』に参加して来ました(・`ω´・)
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到着直後の会場風景なんですが、いつもより淋しい感じ…。
本日、『デザインフェスタ』なるイベントがどっかで開催されておりまして、
そちらに、グッズ制作をしている飼い主さんたちが、流れてしまったためと思われます…。

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もちらん、キセルとアサヒ同伴です。
いや、もしかしたら、メインがこの2羽で、飼い主が付き添いなのかも…(-_-;)
お留守中でも存在をアピールするために、いちおう写真を用意。
2羽は、会場入りするなり、もう、この状態。
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このあと、誰が飼い主か判らないような状態が続きます。
皆様に優しくかまってもらえることいいことに、図に乗って暴走。
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よそ様の文鳥様に、ストーキングするアサヒ。
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人妻の胸元を覗くキセル。
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そんな2羽を放置して、タバコを吸いにいく飼い主…。
このほかにも、
当然のごとく、紙コップからお茶を飲む姿を目撃されてしまったり、
ほかのカゴに入ってるシードを物欲しげに眺め続けたり、
黙々とシードを食べ続けたり…。

ナイスミドルやイケメン美青年をストーキングし続け、
(会場に来ていた文鳥様はほとんど♂でした…。)
腐女子な方々に妄想夢を与えたアサヒが、
人気コンテスト3部(手乗りその他)にて、『首席』。
その柄故に、普通の桜文鳥とは思ってもらえず、
「元は桜だったんですか…」とか、「犬のような柄だ」とか、
「夏羽の雷鳥のみたい」(←これはかなりキレイな表現)とか言われまくったキセルが、
同部門『三席』と、それぞれ受賞しました。
遊んでくださっただけではなく、投票していただきました皆様、
誠にありがとうございました_(._.)_

会場を後にした飼い主は、
アサヒがもらった金一封を握り締め、
熱帯魚屋さんに向かうのでありました…。
  1. 2007/05/27(日) 22:04:53|
  2. 文鳥飼いの日常。/イベント
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