手乗り文鳥と暮らす三十路男の日常。

単調な毎日に思えていても、日常には様々な顔があるもんですね…。

尾脂腺詰まり

病院行ってきました。
ホントは先週行かなきゃ行けなかったのですが、
あまりもの暑さのため、
外出を断念したダメ飼い主です…(-_-;)


先週、あんな状況だったので、
まだ治療に時間がかかるようなことを
言われることも覚悟していたのですが、
先生は、
「これなら、もう大丈夫ですね」
とあっさり。
…ちょっと拍子抜け^^;

状態を見せてもらったのですが、
形はいびつになっちゃいましたが、
白く見えている脂が少なくなってました。

これで「尾脂つまり」はひと段落。
でも、キセルも、もういい歳ですので、
こまめに健康診断行かなきゃいけないかな??

と、今回も爪について聞くの忘れちゃいました^^;


診察室から出てきたときに、
順番待ちしてた飼い主さんに、
「それ、十姉妹ですか?」って聞かれちゃいました。
その飼い主さんのイメージでは、
「文鳥の背中はグレー1色」だったようで、
パイドの多いキセルをみて、
斑に白いから十姉妹かと思ったらしいです。
人によってはこのパイドの入り具合を誉めてくれるのになぁ(爆)
  1. 2005/08/13(土) 00:00:00|
  2. 文鳥飼いの日常。/尾脂腺詰まり
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とまり木についての考察

爪きりについて、たくさんのコメントありがとうございます♡
(注:以前使用していた、livedoorBlogでのことです。)

「やらずに済むことなら、やらずに済ませたい」と思ってしまう、
横着な性格なσ(^^)。
青菜をあげなくても済むって理由でペレット使ってるほどですので、
爪きりもできるだけしたくはありません。
とまり木を工夫することで回避できることならば、
それで済ませたいと思ってます(爆)

現時点での個人的洞察なのですが、
飼育書などではとまり木は、
「鳥がとまった時に、ちょっと爪先が開く程度」
が調度いい太さとされていますが、
実は、「もっと太いほうがいいのでは??」って思ってます。
完全に乗っかってしまうほど太いのはいけないでしょうが、
半分ぐらいしかとまれないような
太さのほうがいいんじゃないのかな??
が、これはあくまでも爪の伸びを考えたときのこと。
繁殖のことを考えると違うのかも知れません。
でも、スズメなんかが屋外で、そんな本で言われているような、
ちょうどいい太さの枝にとまれる機会って
そうそうあるんでしょうかね??
太すぎたり、細すぎたりすることばかりじゃないのかなぁ。
硬さのことも考えると、
中型インコ用として売られている
自然木のとまり木がいいんじゃないかと狙っておりますが、
うちにあるカゴに入るかどうかがちょっと疑問。
長いんだったら切ればいいことか(爆)


しかし、これは、伸びるのを防止するって措置だから、
伸びてるシルバーペアの爪は、
どうしても切らなければいけないのか…(-_-;)
  1. 2005/08/03(水) 00:00:00|
  2. 文鳥飼いの日常。/爪切り
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尾脂腺詰まり

ae19aa69.jpg

現状報告です。
白く脂が見えてますよね。
まだ、溜まってるようです。
でも、黄色く膿んでいるようではないので、
それなりには大丈夫なのかな??
  1. 2005/08/01(月) 00:00:00|
  2. 文鳥飼いの日常。/尾脂腺詰まり
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